メニュー
アクセスカウンタ
今日 : 321321321
昨日 : 1381138113811381
総計 : 2354206235420623542062354206235420623542062354206

                                         研 究

1.研究主題   
                                  コミュニケーション能力を高め、よりよい考えを追究する子どもの育成
                       〜国語・道徳・外国語活動におけるかかわり合い活動を通して〜

2.研究の目標
 各教科における学習や活動を通して、特別な支援を要する子どもだけではなく、どの子どもにも分かりやすい支援を意識した指導のあり方や方法について明らかにする。

3.めざす子ども像
(1)見通しをもって積極的に学習に取り組む子ども
(2)子どもや教師と思いをもってコミュニケーションを図ることのできる子ども

4.研究の仮説
 各教科における学習や活動を通して、次のような手だてを講じれば、生き生きと進んで学ぶ子どもが育つであろう。
・学習過程の中で児童の実態に対応した支援を工夫する。
・思いを伝えたりくみ取ったりすることができるような支援を工夫する。


5.研究内容
(1)見通しをもって学習に取り組める支援の考え方や方法
(2)コミュニケーションが成立するための支援の方法

6.研究の方法
(1) 授業実践を通して検証する(一人一授業)。
(2) 授業研究会や学習会をもち、全職員の共通理解のもとに研究を進める。

7.研究推進の組織
(1)研究部会(研究部員)
       研究会を、組織的効果的に進めるために必要事項についての企画・立案・及び全体研究会の運営にあたる。
(2)研究推進委員会(学校長・副校長・教務主任・研究部員)
     々仔盡Φ譱澗里猟汗阿鮃圓Α
     研究推進のための重要事項を協議し、校内研究の方向づけと運営の円滑化を図る。
(3)全体研究会
    〜澗療な討議の場であり、授業研究・研究仮説の検証・成果などをふまえ、全員の共通理解を図りながら
指導力の向上を図る。
   ◆仝Φ羲臑蠅紡┐靴董⇒論研究や実態分析を行う。
    研究仮説の検証をめざし、授業研究を中心に具体的・実践的な研究を行う。

 

 

 

 

 





Copyright © Shiwa Town. all rights reserved.